
ファンケルから販売されているえんきん初回お試しモニター品の詳細を購入者に伺いました。
2021年4月16日(金)より商品がリニューアル。
通販と直営店でご購入できます。
キャンペーン商品【2021年7月】
カスタマーレビュー
ファンケルえんきんの感想です。
私の目は、30代、40代のころはなんともなかったのですが、50歳を越したくらいから、微妙な違和感を覚えるようになりました。
夕方になるときまって目がショボショボして開けているのもつらくなる、物を見続けていると悲しくもないのにじわじわ涙がにじんでくる、まぶたが重たくなる…。
若い頃ハッキリと見えていた遠くの物が、かすんで見えることもよくありました。
いま振り返ってみると、それらは、どうもパソコンを頻繁に使い始めたことがきっかけだったように思います。
昨年の秋、眼科に行ったところ、診断は単なる疲れ目でした。
医師は、目を酷使しないようにという助言と、点眼薬をくれただけです。
医師からもらった点眼薬をつけてみましたが、目にさしても一瞬スーッとするだけで、10分もすれば再び元に戻ってしまいます。
いよいよ困り果てていた今年の二月、テレビCMで目にしたのが、ファンケルの「えんきん」でした。
えんきんにはルテイン・アスタキサンチン・シアニジン-3-グルコシド・DHAが含まれていて、手元のピント調節機能を助けると共に、目の使用による一時的な肩・首筋への負担を和らげるようです。
私は、もともと健康食品にはあまり興味を持っていなかったのですが、えんきんのCMに出ている俳優の鈴木浩介を見たときは共感しました。
私自身も端末で文書を作成したり、メールを見たり、細かい数字を確認したりする機会が急激にふえました。
若い社員たちは平気なようでしたが、私の場合は長く画面を見続けていると、てきめんに目が疲れます。
少し休めば回復するので、当初はあまり気にもとめなかったのですが、やはり知らず知らずのうちに目を酷使していたのでしょう。
新聞や本もよく読むほうで、電車の中や暗いところでも小さな文字を追いかけていたことも、目の疲労に拍車をかけだのかもしれません。
目に違和感を覚えるくらいでしたら我慢もできました。
しかし、しだいに集中力が低下し、仕事にも支障を感じるようになってきたのです。
これは、放置しておけません。
さっそく「えんきんお試し2週間」1000円モニターを取り寄せて、1日2カプセルを毎日飲み続けました。

ファンケルのえんきんの効果を確信したのは、飲み始めて1ヶ月ほどしてからです。
仕事を終えて帰ろうとしたときに、「そういえば目が疲れなくなったな」という感じがありました。
数年間悩まされた涙目や、夕方にはお定まりになっていたショボショボ目などで悩んでいたことすら忘れていたほどです。
パソコン画面を見つめながらの作業も、そんなに苦ではなくなりました。
また、以前は細かい文字を読むときに老眼鏡をかけていたのですが、いつの間にかそのメガネは机の上に置きっぱなしになっていました。
自分が老眼であることを忘れてしまうのは良い傾向です。
一度、目のトラブルに襲われると、目がよく見えることの快適さやありがたさが、本当によくわかります。
もちろん、ファンケルのえんきんは現在も毎日飲んでいますし、これからも飲み続けていくつもりです。
商品リニューアルにつき、通販限定でさらにもう1袋、合計2袋(4週間分)がついてくるキャンペーン実施中です。
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